ホーチミンに泊まるならホテルよりも民泊がおすすめ!女の子連れ込みもOKの僕が泊まった超コスパのエアビー物件! | ベトナムの遊び方

ベトナムのホーチミンに泊まるのならばホテルよりもエアビーなどの民泊がおすすめです。
ベトナムは外国人の異性とホテルに泊まるのは禁止となっている為に女の子の連れ込みを拒否するホテルも多い上に、女の子を連れ込んだら警察に通報されて捕まってしまったという日本人旅行者もいたりします。
なので女の子を連れ込みたいという方はホテルよりも民泊を利用した方がリスクは少ないです。

目次 Outline

動画の内容

はい、こんにちは。ベトナムのホーチミンで僕が泊まっている、Airbnbの物件を紹介します。

泊まって1日経ったけど、ホテルに泊まるより、こっちに泊まる方が全然いいかもしれない。僕が泊まっている部屋の料金は、1泊日本円で4,000円するかしないかという、なかなか激安な価格なんだけど、その割にめっちゃいいね。

ベトナムで泊まるんだったら、ホテルより僕は民泊をおすすめするんだけど、まずその理由が、ベトナムって女の子をホテルに連れ込むのが厳しい国で、民泊もそうだけど、ホテルの場合、女の子を部屋に連れ込むときはフロントで身分証を提出しないといけないのね。

ベトナムの法律がちょっと厳しくて、ベトナムでは一応、結婚前のエロいことが違法とされていて、もしホテルから警察に通報されたら、捕まっちゃう可能性があるからね。まあ、民泊だったら、Airbnbの民泊だったら、その辺は緩いでしょう。

もう一つ、いい理由があって、ホテルよりもコスパがいいんだよね。ベトナムのホテルって全部屋禁煙で、タバコはバルコニーでしか吸えないんだけど、バルコニー付きのホテルとか民泊をいろいろ探した結果、バルコニー付きのホテルの部屋よりも、僕が泊まっている民泊の部屋の方が料金が安い。遜色ありません。

あと、民泊、Airbnbの使い方が分からない人は、概要欄を確認してください。僕が書いている「なんとなくバンコクに移住してみました」というブログ。一時期、月間10万PVぐらい来そうだった、なかなか素晴らしいブログなんだけど、そこに民泊の使い方とかを詳しく説明している記事があって、その記事のURLを貼っておきます。

あとは、僕が泊まっている民泊物件のURLも概要欄に貼っておくので、実際に泊まりたいという人は、そちらをチェックしてください。

場所はホーチミンの1区にあって、観光客が行くところは1区にほとんど密集しているから、初めてホーチミンに旅行するという人は、ホーチミンの1区に泊まれば間違いありません。

場所は小さな細い通りにあって、昼も夜もすごく静かなんだよね。大通りまでもすごく近い。ここが大通り。この辺でGrabタクシーとかGrabバイクを呼んで、どこかへ行くという感じですね。

ベトナムの車が通る道はうるさいけど、ここは本当に静かだった。夜も昼も本当に静かだった。近くにはセブンとか、おいしいコムの店とかもあるし、カフェもいっぱいあるね。

この物件がゴールデンハウスというサービスアパートで、1日1,000円ぐらいでバイクをレンタルできます。

建物内は土足禁止で、靴とかはここに置いて入ります。ここが受付で、僕の部屋は一番上の4階です。

広さ的には全然問題ありません。真ん中に大きいベッドがあって、Wi-Fiの機械があります。Wi-Fiの速度は、動画を見る分には全然問題ありません。

エアコンは問題なく動作するし、扇風機も置いてあるので、快適な温度で過ごせます。

アパートだから流しがある。電子レンジも用意されていて、日本と同じ感じのコンセントの口です。

僕の電源タップは形が合わないんだけど、毎回旅行のときは、僕はこれを持って行くから、どこの国でもコンセントは問題なく使える。電源タップは使えています。

テレビがあって、テーブルも大きいから、パソコン作業も快適にできます。

ドライヤーも準備されています。フィリップスのドライヤーも、自分でセブンで買いました。

シャンプーとボディーソープ。この2つも用意されているんだけど、僕はセブンでボディーソープとかシャンプーとかコンディショナーを買いました。

この体をゴシゴシするタオルは、僕が自宅から持ってきたものです。

すごく分かりやすい。こうやって最初にこれを下げて、どっちから水を出すか選ぶ。そうすると出てきます。

シャワー、すごく快適。めっちゃ優しいシャワーで、いいシャワーヘッドを使っているね。本当に水の当たり心地が柔らかくて気持ちよかった。

しつこくないからって言ってもね。はい、ということで、バイバーイ。

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