ホーチミンでまさかの宿泊トラブル
これまで幾度となく海外旅行をしてきましたが初めての出来事でした
口コミも見て大丈夫だろうと思い予約したのですが甘かった、、、
大行列で有名なタンソンニャット国際空港
ファストトラック利用から宿泊トラブルの対処法の記録です
#タンソンニャット国際空港 #エアポートホテル #ホテル予約
動画の内容
結構ね、今回スタートからやばいね。やばいね、やられた。
さあ、タンソンニャット到着です。入ったところでですね、今日はファストトラックを買ったんですね。KKdayのファストトラック、これか。ラブベトナム、この方かな。そう、あ、これですね。
はい、無事にタンソンニャット国際空港に入国できました。これからね、KKdayで送迎を頼んだんですけど、11番だっけ? 11番、11番のあそこだ。
すごい人だよな、やっぱり。いつ以来、何年前に来たんだっけな。懐かしいね。そうだね。
この11番の柱のところで集合なんで、こちらに向かいます。これから車でホテルに向かいたいと思います。
いやー、蒸し暑いなー。そうだね。でも思ったよりは雨が降ったから、涼しい。思ったより降ってきた。
今日泊まるホテルはこちらになります。新しいところかな。ちょっと部屋の中までは分からないんですけど、雰囲気はこんな感じになってます。
さあ、新しいお部屋がこちらです。
結構ね、今回スタートからやばいね。やばいね。
実はね、最初のホテルに行ったら、今さっき入り口でも少し説明したんですけど、停電って言った? あれ、何? コンセント? 停電って言って、停電っていうか、Booking.comのその値段は納得がいかないって言ったら、なんか慌ててその写真を撮って、「じゃあ、それに合わせる」って言って。
値段は今日の分しか払わなかったけど、まあでも、やられたね。
ちょっと、まあ今日一泊だけなんでね。明日からニャチャンに行くんで、まあ、とりあえず寝るだけということで納得しましょう。
そうね、もうしょうがない。じゃあ、荷ほどきしましょう。
おはようございます。
Booking.comのアプリで予約確認をしてみたんですが、なんと驚いたことに、キャンセル処理されてたんですね。
書かれている文言としては、「チェックインが確認されませんでした。宿泊施設がノーショーによるキャンセル料を免除したため、お客様にキャンセル料が請求されることはありません」となってたんですね。
ただ、実際にはノーショーではないですし、ホテルに到着した際に「部屋が用意できないから、他のホテルに移動する」ことを言われて、私たちはそちらに宿泊したという経緯なんですよね。
その中で、実際こういう場合は宿泊実績がつかないということなんですね。
ただ、こういう場合、実際どういうふうにすればいいのか。このケースの場合、どうすればいいのかということを伺ってみたところ、まずその場でBooking.comに連絡をしてください、と。
Booking.comがホテルにその状況の確認をして、さらにBooking.comから代わりのホテルを提案するという流れで進めることができれば、宿泊実績が消滅することはなかったということなんですね。
ただ、私たちも深夜に到着しまして、実際に「別のホテルに移動してくれ」というわけで、正直、動揺したというのもありますし、やはり冷静な判断ってなかなかしづらいですよね。
そもそも直前までホテルとアプリ上でメッセージのやり取りをしていて、予定どおり宿泊することも、実際に到着できる時間も伝えていたという状況がある中で、ホテルに到着してみたら「部屋が用意できない」ということを言われてしまったと。
そもそも部屋が用意できなくなった時点で、それこそメッセージを入れてくれればいいんじゃないの? というふうに思ってはいるんですが、もしかすると、これは日本だけで通用する考え方なのかなというふうにも思います。
いずれにしても、モヤモヤが非常に募るんですが、私たちも良い勉強になったと思いますし、二度と同じ思いはしたくありません。今後、ホテル選びですとか、トラブル対応にはしっかり気をつけていきたいと思っています。
やっとご飯にありつけました。フォー・ガーね。チキンのフォーと、それからバインミーを頼みました。
焼いてくれてるんです。バインミーができてくるよ。
さあ、美味しそうだね。バインミー、見てみましょうか。こんな感じのバインミー。売ってるかな?
パンがサクサク、いい感じ。
じゃあ、いただいてみましょう。いい音。
うん、美味しいよ。パクチー全然いける、これ。
この、キュウリのここが美味しいです。キュウリ出ちゃった。これ大丈夫? いいよね。
黒いの、入れなしでも、これ包んだままかぶりつくほうがいいのかな?
これも美味しいじゃない。