【子連れダナン完全攻略🇻🇳】物価が安い!ホテル・グルメ・観光・ホイアンまで徹底解説 | ベトナムの遊び方

[行った場所のGoogleMap]

ホリデイ ビーチ ダナン ホテル&リゾート
https://maps.app.goo.gl/D5G51BgTxRAm4ZBw6

Pizza 4P’s
https://maps.app.goo.gl/wSfSMLbJ5bSvR5f59

ハン市場
https://maps.app.goo.gl/4ZNMrsVerNiUTHza8

ハン市場近くの両替所
https://maps.app.goo.gl/3ZX4krSiL5TmCS4Q7

ダナン大聖堂
https://maps.app.goo.gl/A3oB9D7KmphMAsrP9

Mót Hội An – Nước Thảo Mộc Sả Chanh(ハーブティー)
https://maps.app.goo.gl/Cb7iisGJDAytZJfC9

Hoian som & Bingsu(綿菓子)
https://maps.app.goo.gl/2HjJjE4W62r4uf748

子連れでベトナム・ダナン&ホイアンへ🇻🇳

小学生の娘と楽しんだダナン旅行を、観光・グルメ・ホテル・物価・移動方法までまとめてご紹介します!

ハン市場ではアオザイをオーダーメイド👗
世界遺産ホイアンでは、ランタンの街並みや日本橋、灯籠流しも楽しみました🏮

これからダナン・ホイアン旅行を計画している方の参考になれば嬉しいです☺️

#ダナン #ダナン旅行 #子連れダナン #ベトナム旅行 #ホイアン #ハン市場 #アオザイ #子連れ海外旅行

目次 Outline

動画の内容

こんにちは、ひるねです。

今回はベトナムのダナンに行ってきました。広島空港から韓国の仁川空港を経由して、トランジットで韓国にも入国して遊んできました。そちらの動画もアップしているので、よかったらぜひ見てみてください。

それでは、仁川空港からダナンへ向かうところからスタートです。

入国審査に1時間半くらいかかりました。

「疲れたね〜。最後くらいなんじゃない? うちらが同じ便で」

「うちらの荷物しか残ってないじゃん」

「何? エクスチェンジみたいな所ないの? 水も欲しい」

お金で買えそうなので、とりあえず両替することにしました。

「入口を入れて左手に……。ここ、結構閉まってる。あと1個行かないかな?」

値段を聞いてみて、何か所か比べた中で一番いいところで両替しました。レートは157でした。

ここは夜中だったので客引きはいなかったのですが、グラブの画面を見せながら声をかけてくる人もいます。そのままついていくと高額な料金を請求されることもあるので、必ずグラブのアプリから配車するのがおすすめです。

ここで、ダナンの基本情報を簡単にご紹介します。

日本円を両替するなら、ベトナムドンの下3桁を取って、6を掛けると分かりやすいです。10万ドンなら600円です。

日本人は観光目的であれば、45日以内の滞在はビザ不要です。

空港や市内ではSIMカードも購入できますが、私は日本でeSIMを購入していきました。

電圧は日本より高い220V。コンセントは日本のプラグがそのまま使える場所も多いですが、念のため変換プラグがあると安心です。

ホテルは観光スポットが集まるハン川沿いにするか、ミーケービーチ沿いにするか迷ったのですが、子連れなら水着のままホテルと海を行き来できる、ミーケービーチ沿いがおすすめです。

レストランやマッサージ、コンビニのようなお店もたくさんあるので、滞在中も不便は全くありませんでした。

おはようございます。朝ごはんを食べていきまーす。

お砂糖、コーンフレークもあるよ。ベイクドトマト、ビーガンスープ、コーン!

美味しそう!

ライス、ライスロール、ソーセージ。

「甘い。クセがある」

「いいんじゃない?」

海外は靴を脱ぐ文化がないよ。

今からプールに行きます。

「え? 今日はいい気持ちです」

こちらのレートは空港より1ベトナムドン高いだけだったので、どこで両替してもあまり変わらないかなと思いました。

1万円両替して60円ぐらいの差なので、タクシーでわざわざ来るようなら、ホテルの近くで換金したほうがよさそうです。

「可愛いじゃん。似合うね」

「欲しいけど、これさ、持って帰るの大変よね」

「なんで?」

「あー、折れんじゃん」

「可愛いね」

「ちょっとじゃないね。完全に偽物じゃね?」

「匂いがすごいね」

「どこが安いんだろうね。何色が可愛い?」

「500円?」

「高い」

「全部じゃないよ。普通の服もある」

「向こうから来ないといけないんだ」

「なんか、どこが安いんだろうね。誰かと交渉せんといけない」

「500円、高いね」

「全部で300円?」

「高い」

行ってみよう。こっちの店ごと行ってみよう。

「これも込みです。込みでいくらですか?」

ベトナム語で「これも込みでいくらですか?」と聞いてみます。

「これはこの柄でいいですか?」

「2着で安くなりますか?」

娘と私の分で、ベトナム語で聞いてみます。

「リコちゃん、見て。ちゃんとどれがいいか」

「これ? 黄緑? グリーン?」

「これ?」

「これ、可愛いじゃん」

「同じグリーン系がいいかな?」

「この柄でいいですか?」

「2着でいいかって言うけど、それは無理じゃん」

「あ、可愛いね」

パイナップルジュース。絞りたて?

「今、絞りよった」

「可愛い。これ、可愛いね。かんざし」

「これ、可愛いんじゃん。めっちゃベトナムのキティーちゃん」

「ばあちゃん、日焼けキティーもあるよ」

「可愛い。でも高いけど、日本だったらそんぐらいするだろうなって感じはするよね」

「でも高いね。いくら?」

「いくら?」

「いくら?」

でも、やっぱりシナモン。

「シナモン?」

「それ、シナモンキティーじゃん」

「それを付けんといけんのんか?」

「そういうこと? 無理やり?」

「すごいね」

「たしかに、たしかに。すごいね」

「今、この場でできるの?」

「まだ交渉してないけど、勝手にやれるけどいいんか?」

「150からいってみようか」

「まだリコが決めてないけんさ、全部でいいんか?」

「キティーちゃん付いてる?」

「動物がいいんか? 動物がいいんか?」

「何か高い?」

「高いね。でも高いんかも」

「高いよね?」

「そこでいいんか?」

「500円?」

「それでいいんか?」

「高いね!」

この記事を書いた人 Wrote this article

TOP