【財務省激怒】我々の税金で、ベトナムのリゾート施設を使用していた紀子さまに批判殺到… | ベトナムの遊び方

2025年の佳子さまのブラジル訪問をめぐる宿泊契約や、「1泊206万円」と紹介されているリゾートホテルの話を取り上げます。
警備上必要な宿泊費と公費の使い方について考えるほか、2023年の秋篠宮ご夫妻のベトナム訪問での宿泊先、財務省や宮内庁の対応に関する話題を紹介します。

※「1泊206万円」は動画内でブラジル訪問に関連して語られる金額です。ベトナム訪問と同一の宿泊契約ではありません。

【目次】
00:00 ブラジル訪問と宿泊費の話
01:36 高額なホテルと警備の必要性
04:08 公費と宿泊費への疑問
05:03 財務省と予算編成
06:43 随行員と公務費用
08:25 物価高と家計負担
10:36 より安価なホテル案
11:50 2023年ベトナム訪問
12:58 財務省への説明について
14:26 海外公務の今後
15:55 皇統と税金について

皆さまは皇族の海外公務での宿泊先や警備費について、どのようにお考えでしょうか。ご意見をコメントでお寄せください。

#紀子さま #佳子さま #秋篠宮家 #皇室 #ブラジル #ベトナム #税金

目次 Outline

動画の内容

財務省がですね、宮家、特に佳子様に激怒しているという形になっております。

一体何が起こったのかというと、「税金で遊びほうけてんじゃねーよ」というようなことを、財務省関係者が漏らしていたということでもあるんですね。

一体何が起きたのかというと、「税金1泊206万円の温泉リゾート」というような形になっておりまして、宿泊先を選ばせたんじゃないかということが、静かにささやかれております。

2025年、昨年ですね、佳子様がブラジルに行かれました。その時に、複数の宿泊施設を契約していたわけですね。

あちこち行きますし、トンボ帰りで、そこである一定のところに泊まって、また向こうから行ってというのは大変ですので、それはそれで、分からなくはないんですね。

公務でもありますし、そのような方たちでもありますから、それは分かることでもあるんですが、4つの宿泊先の中で、1泊あたりの契約金額が最も高かったものがあるわけです。

それがどういったものなのかというと、1泊206万円の温泉リゾートであるという形になっているわけです。

これって必要なの? というふうにも、正直思うんですよね。

当然のことながら、そこら辺のビジネスホテルに泊まってくださいということは、警備上もなかなか難しいですし、その他大勢の人がいるような場所に、佳子様をぽつんと入れるということも、当然できないわけですよ。それは十分に分かっているわけです。

ある程度高いところに泊まるというのは、日本でいうところのお姫様ですから、仕方ない部分がある。それは分かるんですよ。

そして、そういったところというのは、もともとセキュリティが非常に固いような場所です。そこに泊まっている方というのは、当然ながら「一泊206万円ですか」というような方たちでもありますので、訳の分からない輩のような人間がそこに入るということ自体が、そもそも難しい場所でもあるわけですよね。

ただ、最近では、日本の場合に限りますが、非常に若くて、「この人、何の仕事をしているんだろう」みたいな方が高級ホテルに泊まっていたり、ものすごいタワーマンションの最上階を契約していたりすることもあります。

だからといって、みんなが悪いことをしているということを言うつもりはないですが、そういった人間もいるというのは、この辺りで気をつけなきゃいけないことなんじゃないのかなと、個人的には思ったりもしますけどね。

ただ、こういった形を取ってしまうこと自体が、そもそも間違いなんじゃないのかというふうには思うんですよね。

遊びに行っているわけではないわけですよね。そして、こういったところに泊まりたいのであれば、自分たちが働いて、そのポケットマネーで行けばいいんじゃないんですか、という話には当然なってくるわけですよ。

でも、温泉リゾートというところに、あなたは泊まれるんですか、という話にもなってくると思うんですね。

一般的なOLさんがもらえるような金額よりは、宮内庁職員ですから少ないわけですよね。そのことを考えると、その金額ってどうなっているんだ、ということにもなりますよね。

普通に働いているような金額であれば、泊まれるような場所ではない。なので、ここはちょっと、と断るのであれば、まだ分からなくはないんですが、そこに泊まっていってしまうというのは、どういうことなの、という形にもなるわけですよ。

そして、財務大臣ですよね。つぎ込まれている税金を、どういうふうにしていくんですか、という話になるわけです。どこからそれを持ってくるんですか、と。

そういった税金のやりくりを、当然のことながら一番トップの財務大臣が決めるわけですね。本当に、上から下まで分かりきっているような方でもあるんですよ。

この方がですね、やはり非常に激怒されているということでもあります。

宮内庁の支出を担当する担当者を呼び出し、「皇室関係の予算だからといって、例外扱いしないように」というようなことを注意していたという話も出ております。

そういう話なんじゃないのかなと思いますし、これは当然、佳子様だけではなくて、他のお付きの人間だったり、随行員という人たちにも関わってきますよね。

そのことを考えると、今、日本という国がどんどん上向いていって、「税金なんか多少使っても平気だぜ」というような、日本全体が潤っている状態であれば、いいと思うんです。

昔のバブルのように、日本中が本当に浮かれ上がっているというような形であれば、「これぐらいの金額だったらいいんじゃねーの」ということにもなるでしょう。

今がそのような時代であれば、私はOKだと思うんです。「そこまで財布の紐を締めなくたって、また次に入ってくるからいいじゃん」と。我々もそれぐらいの余裕があったら、こんな細かいことは言わないですよ。

ただ、当然ながら、そういった時代はとうの昔に過ぎ去って、今は本当にきつくなっているわけですよね。かなりひいひい言っていると。

いろいろと物価が上がったり、下手したら家賃なんかが上がったりもする。その中で、例えば年金で暮らされている方なんかは、年金が上がらないわけですよね。

まだ働いている方は、働き方を変えてみたり、より収益性の高いものに取り組んだり、副業をしたりすることもできます。働ける方たちは、それでいいとは思うんですね。

もちろん、それはそれで大変な部分もありますし、税金も取られますから、一概に諸手を挙げてOKだとは言いません。

ただ、やはり年金で暮らされている方たちは、もう働くことがなかなか難しかったりもしますよね。年齢的な部分だったりとか、そういったこともあります。

物価が上がる。でも、支給される年金は変わらない。そうなると、どんどんどんどん生活自体が圧迫されるような形になるわけです。

食品だけではなくて、その他あらゆるものが値上がりしてしまうわけですよね。

一時的に、戦争の影響などで値上がりして、それが終われば元に戻るということであれば、それはいいと思うんです。

そうではなくて、いろんなものが全部値上がりしました。そして、これが元に戻ることは、もうおそらくないんですよ。

来年の4月からは、消費税が1%ですか、食品に関してはそうなるという形にはなりますが、これも時限的ではありますよね。

時限的に何をすればいいのかというと、とりあえず減税して、物価高対策については、なんとか他の部分で賄うようにするということもあると思うんですが、日本は、諸外国に比べると、そういった対応が非常に遅い。

いろんな部分でいろんなことがありますので、一概にどうこうだとは言えません。ただ、なかなか物価高が、やはり国民を直撃しているわけです。

そして、紀子様自身がですね、安いホテル案というものを、当然ながら高かったので、出されたことがあったようなんです。

1泊206万円というものがあった。それ以外の案として、これよりももっと安くて、セキュリティも同じくらいのものがありますから、こちらのほうがいいんじゃないんですか、という話があった時に、紀子様自身が安いホテル案を退けたという形にもなっているようなんですね、どうも。

佳子様が泊まる場所ですよ。自分が泊まる場所ではなくて、佳子様にも皇族らしい宿を選んでほしいというようなことを言っていたということでもあります。

佳子様自身がそれを言うのであれば、まだ百歩譲って、「お前、ふざけんなよ」ともちろん言えますが、なんで娘のために親が出張っていくんだよ、という話にもなります。

これがまだ未成年であるということであれば、ある程度出てきても仕方がないかなと思うんですが、もう30歳ですよ。三十路なんですよ。

もう、そんな訳の分からないような娘のために、訳の分からないような親が出てきてしまうわけですよ。ここが本当に、「秋篠宮家、どうなってんだよ」という話にはなるわけですよね。

そんな話が出ております。

セキュリティが低いような場所、安い宿に泊まれと言っているわけではないんですよ。ある程度セキュリティの高いところに泊まらなきゃしょうがないですよね。それは当然のことながら、公務に行かれているわけでもあります。

まあ、秋篠宮家の場合は旅行と言っちゃっていますけどね。

なので、ある程度高いところは仕方がない。ただ、思い切りリゾートというようなところに泊まるというのは、一体どういうことなんだ、という話にもなるわけですよね。

宮内庁の担当者から説明を求められていたという形になっているようです。これについても、どうなってんだ、という話にもなりますよね。

これは本当に、財務省がどうこうということではなくて、もう本当に秋篠宮家を解体しないと、どうしようもないぞということにもなってきますよね。

そして今後はですね、ここで激怒していたということでもありますし、いろいろと「これはまずいぞ」ということを、ようやく政府自身が分かってきたのか、というようなことが、永田町内では言われているようです。

この辺りがどこまで真実なのかは分かりません。ただ、こういったSNSなどを使って、こういった噂が拡散されるということは、おそらく、それを本当に面白くないと思っている財務省の官僚だったり、政治家がいるということが分かったという点では、一ついいことなんじゃないのかなとも思うんですね。

それらのことを考えると、やっぱり秋篠宮家というのは、こういったところからも改めて分かりますよね。

本当に国民のことを思い、「苦楽を共にする」というふうに言っていることと、やっていることが違うじゃないですか、ということは、天皇御一家の場合は一切ないですからね。

この辺りのことを考えると、秋篠宮家に皇統を移すというようなことで、政治家も官僚もそうですが、ある一定の利益をもたらされるような方たちが、こういったことをおそらくやっているんだろうと思います。

利益がなければ、正直なところ、秋篠宮家の肩を持つとか、擁護するなんてことは、ありえないはずですよ。

我々の税金をここまで平気で使っておいて、「知らぬ存ぜぬ」と。「皇族だから泊まって当たり前なんでしょう」みたいなことを言ってしまうというのは、どういうことなんですか。

「どの口が言ってんだ、この野郎」という話にもなってきますからね、本当に。

これらのことも、我々が見逃していいわけがありません。どんどん秋篠宮家への批判というものは、止めちゃダメですよね。

ぜひ、秋篠宮家への批判コメントをお待ちしております。

ぜひ高評価を押していただけると、この動画のランキングが上がりますので、そちらも押していただくと助かります。やり方は、もうすでに画面のほうに出ていると思いますので、こちらもよろしくお願いいたします。

それでは、また。

この記事を書いた人 Wrote this article

TOP