ベトナム・ハノイ、観光と夜の街を楽しむ海外ひとり旅!
前回のトレインストリートに続き、今回はホアンキエム湖へ!
湖畔を歩きながら亀の塔を眺め、独立記念日を間近に控えた街の賑わいを感じてきました。
夜はミーディンにある「D-Salon」へ。
1階は床屋さん、案内された2階の個室では美女と乾杯…!
お酒や会話、マッサージまで楽しみながら、気遣いたっぷりの接客にすっかり甘えてしまいました。
ぜひ今回も、一緒に旅をする気分でご覧ください!
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🔹 前回動画
ハノイ編 → https://youtu.be/r8HFuXCMu74
マニラ編 → https://youtu.be/3mcgK8N7dBc
🔹 次回の動画 →
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今回はベトナム・ハノイ編!
ホアンキエム湖の散策から、ミーディン「D-Salon」で過ごす夜まで、実際に現地で体験した様子をお届けします。
D-Salonの店内や個室、今回体験したコースの内容など、気になるところもお店で確認しています。
ハノイ旅行や海外ひとり旅の参考になれば嬉しいです!
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📍今回訪れた場所
■ ホアンキエム湖(Hoan Kiem Lake)
ハノイの街中にあるホアンキエム湖を、北側から南側へ散策。
湖に浮かぶ亀の塔を眺めながら、湖畔の景色や歩行者天国の賑わいを楽しみました。
■ D-Salon(ディーサロン)
ミーディンにある韓国系のサロン。
今回はお酒付きのCコースを体験しました。
お酒や食事を楽しみながらの会話、マッサージの様子をお届けします。
思わず勘違いしてしまいそうなくらい甘々な接客でした…!
■ ミーディンの街並み
ホアンキエム湖からGrabでミーディンへ戻り、夜はホテルからD-Salonまで歩いて移動。
お店までの道のりや、夜の街の雰囲気もお届けします。
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これからも楽しい旅動画をお届けできるよう頑張ります。
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※この動画では一部AIを使用しています
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タイムスタンプ
00:00 前回のあらすじ
01:14 ホアンキエム湖へ・周辺を散策
03:17 ホアンキエム湖と亀の塔
06:38 Grabでミーディンへ戻る
07:05 夜のミーディン・ホテルからお店へ
08:00 D-Salonに到着・店内を紹介
09:03 お店のシステムを確認
09:50 2階の個室へ
12:18 撮影の裏側
14:39 女の子にインタビュー
15:48 今回のコース・お酒と食事について
19:02 追加のチップは必要?
21:18 マッサージを体験
22:38 退店
23:54 D-Salonの感想
24:14 ホテルでハノイ2日目を振り返る
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ハッシュタグ
#海外旅行 #ベトナム #ハノイ #ホアンキエム湖 #ミーディン #DSalon #travel #vietnam #hanoi #vlog #海外ひとり旅 #ハノイ旅行 #ベトナム旅行 #マッサージ
動画の内容
前回のあらすじ。
ここが、かの有名なトレインストリートのところでございます。何度も夢に見た場所ですね。
怪しいおじさんに「電車は終わった」と言われたんですが、電車が来ました。これ、やばいね。本当に近かったです。おじさんは嘘でした。
ここでGrabを呼ばない方がいいですね。ここに呼んじゃダメです。少し離れたところに呼んだ方がいいです。タクシーというか、下手したら歩いた方が早いんじゃないかというくらい、混みすぎています。
じゃあ、とりあえず移動します。ホアンキエム湖へ。続きをどうぞ!
Grabを降りてまいりました。めちゃくちゃ混んでます。これは大変ですね。移動がやっぱり結構大変です。
とりあえず湖の近くまで来られたので、ここから歩いて行こうと思います。たぶんこのまま真っすぐ行くと、北側と南側みたいな感じになると思うんですけど、南側の方に「亀の塔」という、割と有名なものがあるんですよ。
ただ、僕は今、北側に来ちゃったんですよね。どうしようかな。聞いた話だと、「別に見ても面白くないよ」と聞いたんですけど。
すごいな。観光客向けの、こういうショップがたくさんありますね。サングラスとか。
一言多い男。
そこがもう湖のところかな?
わあ、なんか……すごいな。しっかり……しっかりしてますね。これ、めちゃくちゃ栄えてますね。旧市街とかもすぐ近くですし、この辺は有名ですよね。中心地って感じです。
電線がやばい。これ、マジで危ないからな。
これが噂のホアンキエム湖ってやつですか。ここは歩行者天国になっていて、歩きやすいですね。
音がすごい。なんかイベントをやってるのかな。
ムードがいい感じじゃないですか。おお、湖だ。海とか、自然が僕は好きなので、たまらないですね。
湖までやってまいりました。こちら、ホアンキエム湖でございます。
ドブ川みたいな色で……。でも、色があまりきれいとは言えないですね。
たぶん奥にあるやつ……あれかな? あれが塔なのかな? あれが亀の塔なのかな?
せっかくだから行く? なんか湖、気持ちいいしな。
えっと、南だから、ここを道沿いに行って逆側……。結構遠いなあ。
あれ、見えるかな。カメラだと分からないかもしれないですけど、あっちの方にあるんですよ。あそこまで行こうか。
なんか、すごくいいわ。雰囲気が。暑いけどね。
ホアンキエム湖を歩く。
今回は、ホアンキエム湖のことをあまり知らずに来てしまいました。実はここ、ハノイを代表する観光名所の一つなんです。
この湖が有名な理由は、今からおよそ600年前、レ・ロイ王が巨大な亀に宝の剣を返したという伝説が残っているからなんですね。
ちなみに「ホアンキエム」とは、「剣を返す」という意味なんだそうです。
そして、湖の真ん中に見えるのが、有名な亀の塔です。19世紀に建てられたもので、現在ではハノイを象徴する建物の一つになっています。
ちなみに、あの塔に渡ることはできません。
正直、今回はここに来る予定がなかったので、あまり詳しく調べていなくてすいません。ということで、ここからはホアンキエム湖の雰囲気を少しご覧ください。
みんな座ってますね。すごい。やっぱりここは、皆さんの憩いのスポットなのかもしれないです。
すげえ。結構、そんなに遠くないな。さらっと歩けるような距離ですね。湖自体、そこまで大きくないのかもしれない。
とりあえず、だらだら南に向かって歩いていきます。
なんか活気がありますよね、今。ちょうど独立記念日、ベトナムの独立記念日が近くてですね。9月2日とかだっけな。そのくらいなんですよ。
だから、こんな感じの連休になっていて、人が多いのかもしれないです。ちょっと普段がどんな感じか分からないんですけど。
いやあ、でも歩く価値はあるかもしれないですね。
あれ……でも、あれが塔じゃないのかなあ。あれっぽいけどなあ。あの真ん中にあるやつ。
やっと近づいてきましたね。あそこ、真ん中のところ。
真ん中では……あれか。変なオブジェ……オブジェじゃないや、建物。あそこだと思うんだけど。
あれ、でも逆側からじゃなきゃいけないのかな。めんどくさいなあ。
いや、僕は旅人なんで、見に行かなきゃいけない気もする。まあ、どうでもいいけどね。正直。
ダメだ、ダメだ。そういうこと言っちゃダメだ。
ていうか、あそこ入れるのかな? なんか道的な……橋的なものがないんですよね。逆側から行けるのかな?
亀の塔には入れません。
なんか、見てるだけで癒やされましたね。ただ、まあ、何があるかというと、別にあるわけでもないし、めちゃくちゃ来てよかったという感じは、今のところないですね。正直なところ。
ただ、どうなんですかね。文化とか、そういうものを知っているか知らないかによって、楽しさって全然変わってくるから。僕はちょっと無知すぎるだけなんですよね。まあ、調べてから来いよということなんですけど。
あと、正直、今回ホアンキエム湖に来られるか分からなかったんですよ。忙しくて。思ったより最後に時間が空いたから来たんですけど、この後またホテルに戻らなきゃいけないので、とりあえず南側に向かって、この周辺はGrabに乗れないので、乗れるところまで歩いていこうかなと思います。
ああ、でもこうやって見ると、いい風景ですね。水の色を見なければ。もうちょっと水をきれいにしてほしいな。まあ、無理かもしれんけど。
こういう景色を見られるのは、すごくいいですね。
さて、Grabを呼びますか。今、どこにいるんだろうな。
ここからミーディンのホテルまで13万ドンだから、だいたい700円ぐらいで行けますね。7キロでそれくらいだから、安いですよね。
じゃあ、移動します。
ミーディンへ戻る。
時刻は、およそ10時ぐらいでございます。これから最後の撮影の方に行こうと思います。すぐ近くにあるんですけれども、まあ、だいたい……あれ、雨降ってるかな? 大丈夫かな?
大丈夫そうですね。よかった。
わあ、なんか眩しくなっちゃってるなあ。大丈夫かな。
もうちょっと……カメラが今途切れたんですけど、なんかバグっちゃって、変な線がついちゃったんで。今、直りました。
ホテルからすぐ近くのところですね。今、歩いて向かっております。地図を載せておきましょうかね。それで、分かってください。
でも本当に、歩いて300メートルぐらいかな。本当にすぐですね。
ちょっと僕も初めてここに来るんですけど、ああ、なんかすごいな。どんな感じなんだろうね。
この辺のはずなんですけど……あっ、ありましたね。
ハノイで最後のお店でございます。こちらですね。すごい、超有名なサロンでございます。「D-Salon」というところでございますね。
撮影しますよ、という話はしているんですけども、これから中に入っていこうかなと思います。
最初に「予約してますか?」と聞かれたんですけれども、「話はもう通ってますんで、大丈夫です」という感じですね。
では、中に入っていきましょう。
こちらは床屋さんですね。こちらでございます。すごいね、ちゃんと挨拶してくれます。やっぱり韓国系のお店ということもあって、「アニョハセヨ」と言ってくれてますね。
こんな感じです。店内は、わあ……床屋ですね。これは誰がどう見ても床屋です。誰が何と言おうと床屋でございます。
ここで髪をチョキチョキやるようなところですね。トイレもあります。
皆さんお察しかと思うんですけど、おそらくここから上に上がっていくみたいな感じになるかなと思います。
ちょっとシステムとかも見てみましょうか。システムってありますか?
ちょっとね……うん、画像とかになると思うんですけどね。そんな感じで、はい。こんな感じのシステムになっております。
これは撮れないなあ。ちょっと画像を貼っておきます。画像にしておきましょう。この辺に出しておきます。こっちかな? 出しておきます。
はい、ありがとうございます。
早速案内してくれると思うので、行きましょうか。緊張してますね。
ここ、1階は床屋なんですけども、2階でやるんですかね。じゃあ、お願いします。
はい、どうぞ。じゃあ、行きましょう。
おお、こんな感じの階段を上がっていくみたいです。すごい。何階まであるんだろう。
でも2階って言われたから、とりあえず2階ですね。201号室というところに入ります。
広いなあ。お酒のセットもあります。ここで酒盛りをして、飲んでみたいな感じなんですね。
ありがとうございます。お部屋の中を簡単に紹介しましょうか。
ここはですね、お酒を飲んで楽しくできるというところですね。一応、シャワーとか、お風呂があるのかな。シャワーはないのかな。
ベッドがこっちにありますね。うわあ、すごいなあ。でも床屋ですね。誰がどう見ても。
シャワーはないですかね。ちょっと、そんな感じでございます。
いいですか? 女の人は来ていいですか?
じゃあ、女の子が今来てくれるみたいなので、早速呼びましょうか。お願いします。
なんかドキドキしますね。どんな子が来るんだろう。
よろしくお願いします。
また可愛らしい女の子です。よろしくお願いします。
“What's your name?”
クインちゃん。クインちゃんでございます。
“How old are you?”
22歳。やっぱりめちゃくちゃ若いですね。肌もピチピチですね。
これ、どうしようかな。日本語話せますか?
“Really?”
じゃあ、ちょっと話せるみたいですね。
じゃあ、座ってもらっていいですか?
気遣い抜群の彼女。先にちょっと行ってもらった。
一回、先に座ってもらって。僕もまだお顔のマスクの下を拝見していないんですが、とても美しいオーラが出ております。
なんか付いてる。わあ、ライトが付いて、ここで酒盛りをしながらというところですね。
昨日、お部屋の方で飲んだことあるじゃないですか。そんな感じと、ほぼ同じような感じなのかな。
かなりドキドキしてます。
ちょっと、お酒を作ってもらっている間に準備しちゃいますね。待っててね。
これはいい! 撮影の裏側。
写真を撮っていいですか?
可愛い。
「3、2、1」。もう一回。「1、2、3」。
こっちがいいな。これがいいな。
めっちゃ滑るね。
気を取り直して。
至れり尽くせり。野獣のまなざし。
すごい可愛いですね。もうドキドキしてます。
“I'm ドキドキ because beautiful.”
“What's your name?”
“Tomo.”
“Handsome.”
これはたまらん。
先に乾杯だけしちゃいましょうか。乾杯。
チキンは好きですか?
“OK.”
食べて、食べて。少し食べて、リラックスしてから撮影しましょうか。今はちょっとゆるい感じで、全然大丈夫です。
インタビュー。
こんにちは。じゃあ、もう一回いいですか?
“What's your name?”
クイン。クインちゃんでございます。
“How old are you?”
22。22歳の女の子です。
今、見ての通り、少し飲み始めちゃいました。というのも、最初は食べるときも一応マスクを付けているんですけど、食べるときはマスクを付けられないから、あれかなと思って。
まあ、ちょっとリラックスしましょうか、みたいな感じでですね。
顔を見ての通り、僕は若干酔っ払ってます。これ、ソジュを飲んでるんです。
こんな感じで、普通に楽しんでますね。普通に飲みながら、こうやって楽しんでいる感じです。
僕らって結構KTVに行くじゃないですか。皆さん、僕の視聴者さんはマニラとかフィリピンの方が結構多いんですけど、もちろんベトナムの方もいらっしゃいます。
だいたい、どんなに安くても、マニラとかだったら7,000円、8,000円ぐらい。セブとかだったら4,000円ぐらいでワンセットとか行けるかな。
ワンセットだったら60分とか90分じゃないですか。
ここで今、僕は今回Cのコースを体験させていただいております。酒盛りがあるコースですね。今飲んでいる、こういうお酒があるコースです。
他のコースは、別にお酒がないコースです。
で、3万5,000ドンだから、いくらだろう。ちょっと待って。
これ、最高に楽しい撮影です。
でも、テキーラとかボトルを入れたら、普通に2万円なんていっちゃうじゃないですか。
これだけ飲めて、飲み放題で、チキンまでくれたんですよ。見えるかな? ここにショットがたくさんあるの、見える?
こっち側を見てくださいね。これで、ソジュとかを飲んだりみたいなことができるというところでして。全部フリーなんです。
ここにあるこれですね。デザート類やタイガービール。これも全部飲み放題が入って、2万円ぐらいだと思えばいいんですかね。2万円ちょっとぐらいでね。
すごい。接客もいいんですよ。向こうから来てくれて、本当に接客はしっかりしています。
だから、まあ、紳士の皆様は結構好きなんじゃないかなと思いますね。
他のお店もすごく良かったんですけど、すごい可愛いじゃないですか。22歳ですって。
じゃあ、乾杯? 最高の時間。
それでなんですけども、ここのお店、見ての通りお部屋がすごく広いじゃないですか。
例えば、お友達と3人とかで来て、今回2時間のコースなんですけども、1時間くらい飲んで盛り上がって、ということもできるみたいです。
あとは、お部屋はそれぞれ分かれるらしいんですよ、というお話でした。すごいですね。
ちょっと照れちゃいますね。骨抜きな男、というところでございます。
僕、22時ぐらいに入ったんですけども、今10時42分なんですよ。ずっと飲んで話していたら、こんな時間になっちゃいました。
いやあ、でも普通に楽しいです。
ここでガールズバー代を浮かそうかなと思って、結構飲んでおります。多分、でも結構飲んでいます。ソジュだから、そんなに強くはないですけど。
気遣いが神だから、めちゃくちゃうまい。だからね、教育はすごくしっかりしていると思います。
あの、ガチでうまいですね。普通にケンタッキーとかよりうまいかもしれない。
こんなのまでサービスにしてくれて、ここまでやってくれて300万ドン。もうちょっと下のコースもあるんですけど、酒盛りだったらこんな感じですね。
でもやっぱり、飲んだ後ってそういうのあるじゃないですか。だから、そういうのはすごく本当に良心的だなと思います。フリー、全部フリーです。
あなたも自由?
いただきたい!
ベトナムのお店って、例えば飲み屋さんでも、飲んだ後に女の子へチップをあげることがあるじゃないですか。
例えば飲み屋だったら30万とか50万とかあげなきゃいけないみたいなのがあって、高かったりするんですよ。
案外、ここのお店はどうなんでしょう。聞いてみましょうかね。
これ、プラスで女の子のチップを支払うことって必要なんですか?
必要ないそうです。チップ全部込みですね。
だから、結構ね、レタントンとかもそうなんですけど、案外安く入ったとしても、プラスで30万とか、満足したら50万ドンみたいにあげちゃう人もいるかもしれないですが、結構、値段がいっちゃったりするんですよね。
で、この系列は結構、全部チップ込みみたいな感じになっているから、見てください。すごくいいですね、というところでございます。
この目に僕、弱いんですよ。もう飲むしかないですね。乾杯。
すごいでしょ。ここまでちゃんと接客をやってくれるんですよ。
こういう情報を調べる皆さんはご存じかと思うんですけれども、すごく有名な店舗なんですよ。
今回、ハノイの旅で4店舗くらいやったじゃないですか。そこも系列店ですし、あとダナンにもあって、ホーチミンの方にもあるんですよね。
なので、ホーチミンではまた取材をさせていただくんですけれども、それくらい大きい店舗で、やっぱりかなり厳しく教育されているのか、しっかりした接客でございます。
じゃあ、僕はもうそろそろ。今回2時間のコースなんですけれども、もう少しだけお酒を飲んで、マッサージとかは普通にやってもらう感じにして、終わりにしようかなとは思います。
せっかくなんでもう少し。まだ1時間も経っていないんで、飲んで楽しんで、普通に軽くマッサージのところまで撮影していきたいなと思います。
こんな感じのお店でございました。ちょっとまた後で、マッサージとか撮れたらいきましょうか。
OK。じゃあ一回カット。
天国のような場所では、これからマッサージをしてもらいます。よろしくお願いします。
めちゃくちゃ可愛いですね。はい、セクシーです。
今回も、ハーフパンツと、僕も着衣のまま、軽くマッサージしてもらうみたいな感じですね。
じゃあ、やっていきましょうか。この辺にカメラを置こうかな。
じゃあ、マッサージの方お願いします。寝ていきますね。よいしょ。こんな感じかな。
よろしくお願いします。
普通に上手ですね。上手というか、気持ちいいですね。めちゃくちゃ気持ちがいいです。上手ですね、普通に。
マッサージも、諸事情によりカット。
じゃあ、もう今から出ます。
えっとね、あの後、少しお酒を飲んだりして、30分ぐらい経ったんですけど、今23時半ぐらいですかね。
近い、近い。
はい、そんな感じで終わりなので、今日はありがとうございました。すごく良かったです。
さあ、行きましょう。
ちなみに周辺の治安なんですけども、女の子に聞いてみたら、この辺はとっても安全とのことです。
なので、今こんな感じで前をやってるんですけど、こんなにしなくても、多分大丈夫だとは思います。ただ、ちょっと癖でね。
忘れ物ないかな。OK。
じゃあ、ありがとうございました。
ちょっと、ちょっと……。笑。カットだよ、カット。待って。
じゃあ、もう一回。バイバイ、オッケー?
もうバイバイ。じゃあ今日はバイバイ。ありがとうございました。良かったです。すごい甘々ですね。
ありがとうございます。
はい、じゃあこちら行きますかね。
最後まで丁寧にエスコートしてくれる。ありがとう! バイバイ! ありがとうございました。
こんな感じですね。出てまいりました、D-Salonさん。いかがでしたでしょうか。
普通にね、甘々というか、接客は良かったです。やっぱりこの系列のお店は、大手というだけあって、すごく有名なだけあって、接客がしっかりしていますね。
普通にお酒を飲んで楽しんじゃったんですけど、楽しかったです。
じゃあね、ホテルに戻りましょう。
ホテルへ。
お疲れ様です。ホテルに戻ってまいりました。
2日目、いかがでしたでしょうか。
今日はちょっと振り返ると、昼に起きて、スパの方に行って、その後ホテルで休んで、トレインストリートに行って、ホアンキエム湖に行って、また戻ってきて、軽く食べた後にD-Salonの方に行ってきたんですけども、結構濃い1日でしたね。
やっぱり撮影が入ると、だいたい1時間とか1時間半とかは食っちゃうから、それに加えてトレインストリートもゆっくりしたということもあったので、結構カツカツな1日だったんじゃないかなと思います。
いや、でもあれですね。楽しかったですね。
今日も、行ったところは全部……あっ、嘘! ホアンキエム湖以外はね、普通に良かったですね。
いや、ホアンキエム湖は悪いってわけじゃないんですよ。悪いってわけじゃないけど、なんか湖が汚かったんでね。
ただ、活気とかはすごく良かったから、せっかくハノイに来たんだったら、あそこは行ってもいいんじゃないかなというところですね。
別に行かなくてもいいかなと思ったんですけど。
一言多い男、というところですね。
やっぱり韓国系のお店って接客がすごいですね。すごくいいというか、勘違いしちゃう人がいるんじゃないかなというところですね。
「もしかして、こいつ俺のこと好きなんじゃないかな?」。
まあ、そういうことはしてないんですけど、でもそう思っちゃうぐらい、甘々な接客ですよね。KTVよりも甘いですよね。まあ、それはそうかもしれないんですけど。
というところでございました。
皆さんね、ハノイのお遊び、本当にミーディンはいいかもしれないですね。紳士な皆様、いかがでしょうか。
はい、というところでございます。
ブログの方に、一応ブログというかホームページがあるんですけども、そういうところに記事を追加、もしくは特設ページとかで作ろうかなと思ってはいるんですけどね。もしよければ見ていただければなと思います。
あと、サブチャンネルのVR版も、暇なときに上げていこうかなと思います。ほぼ編集がないので楽なんですけど、上げていこうかなと思いますので、ぜひぜひ見ていってください。
では、今日はお疲れ様でした。おやすみなさい。
次回へ続く。