【ハノイ・賃貸】【西湖】パンパシフィック ハノイ【光熱費・日本テレビ番組無料】【レジデンス・ホテル部屋】【空港・旧市街・北部東部工業団地へ好アクセス】Pan Pacific Hanoi | ベトナムの遊び方

西湖とチュックバック湖の間の五つ星ホテル兼レジデンス
ハノイ東部と北部、バクニン、空港に好アクセスの立地
2027年より全体リノベーションを予定

参考リンク
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日本人人気No.1ハノイのコンドミニアム メトロポリスの新規住人向け利用ガイド
https://youtu.be/BZdxQuS-XsU?si=BRfF7JSuVbiE0kXm

日本人人気No.1ハノイのコンドミニアム紹介動画
https://youtu.be/a6R7Dtqol9M?feature=shared

[入居時セッティング]部屋付きの家具、家電、備品紹介
https://youtu.be/1Y009lr_nIA

日本人学校バス停紹介動画
https://youtu.be/CsRQiXO1Ge4

参考アパートマップ:APT紹介動画が紐づいています
https://www.google.com/maps/d/u/0/edit?mid=1pW36qG8FON15Nms-bEW4XBa9mtReQgA&usp=sharing

弊社ホームページ
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https://sakurahousing.vn/

#ハノイ #アパート #HongKongTower #香港タワー #日本語対応

目次 Outline

動画の内容

こんにちは!今日は、ハノイの老舗5つ星ホテル兼レジデンス、「パンパシフィックハノイ」をご紹介します。

館内の共用施設に加え、クラブラウンジ、レジデンスとホテル客室の両方をご案内します。

西湖とチュックバック湖の間に建つこのホテルは、ホテル客室272室、レジデンス56室を備えています。レジデンスの利用者の約7割が日本人です。

ホアンキエム湖や空港、旧市街、北側・東側の工業団地へのアクセスも良好です。湖畔までは100メートルほどで、散歩やジョギングには、歩道が整備されたチュックバック湖が人気です。

それでは、早速中に入ってみましょう。

1階のロビーは吹き抜けになっていて、開放感のある空間が広がっています。

1階奥のカフェは使い勝手がよく、私もよく利用しています。

朝食会場は、1階ロビー奥の「Pacifica」。朝食は午前6時から10時までで、土日は10時半まで営業しています。

ビュッフェ形式で、西洋料理、ベトナム料理、アジア料理に加え、自分で具を選べるバインミーや、日本料理のコーナーもあります。

続いて、共用施設をご紹介します。

建物の4階には、プール、ジム、ジャグジー、サウナなどの施設が集まっています。

こちらは、開閉式の屋根を備えたプール。冬は温水プールとして利用できます。

ジムは、プールを囲むように2つの区画に分かれています。こちらがプールの手前側で、奥の区画は、プールの縦の長さいっぱいの広さがあります。

こちらはルーフトップのカフェバー。ここからは、2つの並んだ湖越しに沈む夕日や、日が暮れてからの美しい夜景を楽しめる人気のお店です。

17階のクラブラウンジは、レジデンス入居者も追加料金で利用できます。

営業時間は、朝6時半から夜10時まで。朝食、軽食、アフタヌーンティー、ドリンクに加え、プリンターや会議室も利用できます。

ホテルとサービスレジデンスは区画が分かれており、レジデンスエリアへの入場にはカード認証が必要です。

それでは、お部屋に入ってみましょう。今回は計4室をご紹介します。お部屋選びの参考にしていただければ幸いです。

まずは、サービスレジデンスの1LDK、65㎡、レイクビューのお部屋です。

続いて、ホテル客室の代表的なタイプ、35㎡のレイクビューのお部屋をご覧ください。

ここからは、もう少しゆっくりお部屋をご紹介します。

こちらは、2LDK、90㎡、レイクビューのお部屋です。

現在、すべてのお部屋に温度調節機能付きのウォシュレットが設置されています。また、すべてのキッチンで、ガスコンロからIHコンロへの切り替えが完了しています。

パンパシフィックハノイでは、2027年からお部屋を中心にリノベーションを計画しているとのことです。進捗がありましたら、動画でも報告します。

このレジデンスの特徴は、水道・光熱費が賃料に含まれていることです。また、日本のテレビも70チャンネル視聴可能です。

他のサービスアパートメントと比べると、賃料が100〜200ドルほど割安になっています。

最後に、人気の間取り、1LDK・65㎡のお部屋をご紹介します。

こちらは1LDKながら広々としていて、作業スペースもしっかり確保されており、日本人にも人気のレイアウトとなっています。

最後までご視聴いただき、ありがとうございました!

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